週刊金曜日の定期購読・バックナンバー・最新号

週刊金曜日の定期購読・バックナンバー・最新号

の詳細を表示しています。バックナンバーがないものもあります。在庫状況は公式ページでご確認下さい。

週刊金曜日の詳細です。


週刊金曜日の定期購読 公式サイトへ
雑誌、冊子名 週刊金曜日
雑誌・冊子の内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
詳細内容 ■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「女性たちよ、もっと言葉を」 田中優子
■金曜アンテナ
・31年前のJCJ賞番組を沖縄で上映、学習会で活発な質疑・討論 
「遅すぎた聖断」が問いかけるもの 杉山正隆
・外務省が旅券法を不当に運用か、批判や懸念が噴出 またもや記者に旅券返納
命令 渡部睦美
・「期限が過ぎた」と復興住宅退去を神戸市が要請 神戸地裁、被災者に退去を
命令 粟野仁雄
・小学校道徳「◎○△評価」に指導要領違反との指摘が 新宿区教委、市民らに
回答 永野厚男
・閣議決定された「アイヌ新法案」 自治権・自決権明記せず 編集部
■3月の原発裁判
■政治時評 佐藤甲一
■経済私考 佐々木実
■今夏参院選にらみ活発化する野党再編「生き字引」小沢氏の剛腕冴えるか 天
城慶
■さらん日記
■特集 3.1朝鮮独立運動
・メディアも映画も「独立」焦点 成川彩
・任在慶・大韓民国臨時政府記念事業会副会長に聞く ろうそくデモに受け継が
れた「主権者は国民」
・3.1独立宣言 「ああ、いま目の前には、新たな世界が開かれようとしている」
・解説 私たちはなぜ「宣言書」を現代語に訳したのか 外村大
・朝鮮民衆の独立への意志 世界に明確に示される 加藤圭木
・日本各地で予定される主なイベント
・主権在民に基盤を置いた大衆的実践 李泳采
・真に朝鮮と向かい合った日本人 成澤宗男
・アジアの解放促した知られざる朝鮮留学生の物語 独立への咆哮 尹史承
・2・8宣言案を朝鮮へ伝えた密使 宋継白を追う 姜明錫
■初めて老いった!?「シェアな距離感」 石坂啓
■どたばたドイツ日記 「不調の原因も、どの薬が効いたかも、患者自身が考え
る」 辛淑玉
■新龍中国 「台湾“大阪総領事”自死の真相」 甘粕代三
■きんようぶんか 本・映画・音楽・本箱
・ドキュメンタリー映画 『天から落ちてきた男』上映が決定 企画者 八木啓代
さんに聞く
・インタビュー 『道草』宍戸大裕監督に聞く 越膳綾子
■『雪道』が描く「慰安婦」の苦痛、そして絆 玖保樹鈴
■櫂未知子の金曜俳句
■情報公開でわかった「売れている健康食品」のインチキ度 サントリー「グル
コサミンアクティブ」「ロコモア」 植田武智
■話の特集 中山千夏/矢崎泰久/小室等/松元ヒロ
■本多勝一の俺と写真
■投書/論争/川柳
■ヒラ社長が行く 植村隆
■読者会から/読者会から拡大版
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から/編集長後記/今週の表紙
雑誌番号 5723
出版社 株式会社金曜日
出版時期 毎週金曜日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。