看護教育の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 看護教育
雑誌・冊子の内容 学ぶ人の自己学習能力を開発し、プロとしての看護者を育てる看護教育。多様な教育がある中で“より価値ある教育”についてともに考える月刊誌。
詳細内容 ■特集 実習指導 虎の巻■
□第1部 実習指導で大切なこと
【座談会】実習指導の魅力と課題を共有し,「これから」を考える
 (池西 静江/水方 智子/任 和子/岡山 寧子)
実習指導はおもしろい! 現場のピンチをチャンスに変えていこう(大池 美也子)
1人ひとりの学生と向き合うために 指導案と指導記録作成のススメ(山口 みのり)

□第2部 ここが知りたい実習指導
教員の「看護師としての役割」と「教える役割」で迷ったら(奥 裕美)
看護過程と実践がズレていると感じたらどうすればいいか(秋元 恵子)
マニュアル通りにしか動けない学生。
 どうすれば実習を学びにつなげられる?(高橋 聖子)
教えたはずのことを学生が「習っていない」といったら(野村 明美)
実習のグループ運営がうまくいかない!どうする?(保田 江美)
実習の準備は何をすればいい?(森 三希子)
学生のアセスメントが形式的になってしまう(樋口 明里)
学生の主体性を引き出すには(山口 幸恵)
経験のない領域・病棟の実習指導を任されたらどうすればいいか(松本 有加)

□第3部 実習施設との協働に向けて
臨床の方は忙しそうで声がかけにくい……(正藤 倫音)
教員も慣れない実習先で,技術教育が充分にできない(岩崎 詩子)
学習計画が実習施設と共有できない(中村 加奈子/島田 伊津子)
カンファレンスが一方的な報告にならないためには(金子 あや/池田 葉子)

□第4部 実習指導の理解をさらに深める
「経験型実習教育」のススメ(安酸 史子)
『看護教育のためのパフォーマンス評価
 ルーブリック作成からカリキュラム設計へ』に込めた実習指導の極意(糸賀 暢子)
現場での体験こそ最高の教材
 『実習指導を通して伝える看護 看護師を育てるひとたちへ』
  で伝えたいこと(吉田 みつ子)


□特別記事
[座談会]看護の「教育」をより充実させるために(近藤 麻里/阿形 奈津子/中井 俊樹)

□実践報告
充実した在宅看護学実習の実現をめざして(中編)
 受け入れ側の訪問看護ステーションと大学の連携からの示唆(日本在宅看護教育研究会)

□スクランブルゾーン
学生の学びを促進するシラバス作成のために
 『「インタラクティブ・ティーチングフォーラム」
  第1回 あらためてシラバス』に参加して(高橋 奈津子)

看護経済・政策研究学会「病や障害とともに生きる看護職の活用
 -ケアギバーとしての役割と共生社会への道」開催報告(栗原 房江)

講義形式の授業をやめてみよう
 日本教育工学会 大学教員のためのFD研修会に参加して(太田 浩子)

「学生&教員トークセッション」第2回
 アクティブ・ラーニング 好き?嫌い?
 (岡本 恭介/山根 実佳/堀田 佐知子高塚 由香里/若村 智子)


●つくって発見! 美術解剖学の魅力・8
中殿筋 お尻は後ろだけじゃない(阿久津 裕彦)

●NとEとLGBTQ・5
同性愛指向や性別違和をもつ看護学生への対応(藤井 ひろみ)

●看護に恋した哲学者と読む ベナーがわかる!腑に落ちる!・4
現象学的人間観(2)-背景化した意味(榊原 哲也)

●ティーチング・ポートフォリオ作成講座・5
ティーチング・ポートフォリオ・チャート作成の感想
 森真喜子さん(国立看護大学校)との座談会 後編(栗田 佳代子/吉田 塁)

●授業を良くする! 教育関連理論・10
グループ学習の効果を高める(3) さまざまな技法を活用する(西野 毅朗)
雑誌番号 422
出版社 医学書院
出版時期 毎月25日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。