臨床病理の定期購読・バックナンバー・最新号

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臨床病理の詳細です。


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雑誌、冊子名 臨床病理
雑誌・冊子の内容 日本臨床検査医学会の学会誌として,医師,検査技師,薬剤師,獣医師,歯科医師,看護師,企業の方々といった多くの医療に携わる人々に,最新の医療情報をいち早くお知らせしています。MEDLINEにも収載されており,インターネットでの検索も可能です。
詳細内容 2019 年度日本臨床検査医学会国際学会奨励賞受賞者の決定について 797
■総説
miRNA による自然免疫制御機構 山 口 宗 一 803
■症例
可溶性 IL-2R 測定において輸血後一過性にヒト抗マウス抗体(HAMA)による
偽高値を示した 1 症例 石 原 有 理 815
■第 65 回学術集会
シンポジウム 2 : 質量分析検査診断学 2018 update
-マーカー探索から検査室における活用まで-
司会の言葉 野 村 文 夫 820
ターゲットプロテオミクスを用いた血清エクソソーム中の
大腸がん早期診断マーカー開発と臨床応用【抄録】 朝 長 毅 823
GC-MS を用いた臨床検査における留意点
―尿ステロイドプロフィル検査の経験から― 本 間 桂 子 824
MALDI-TOF MS による血液培養陽性ボトルからの細菌直接同定のための
前処理法の現状と課題【抄録】 土 田 祥 央 834
LC-MS/MS の臨床検査への可能性と課題 中 川 央 充 835
質量分析イメージングによる低分子の局在可視化と
臨床検査応用への可能性 矢 尾 育 子 843
■第 64 回九州地方会
特別講演
抗腫瘍薬とコンパニオン診断薬(体外診断用医薬品) 田 村 和 夫 848
シンポジウム : 沖縄・九州から発信する HTLV-1 感染症研究
九州から発信したいHTLV-1 感染症の新しい検査法【抄録】 長谷川 寛 雄 859
HTLV-1 感染とリウマチ性疾患 梅 北 邦 彦 860
HTLV-1 感染症に対する総合的診療体制の構築 末 岡 榮三朗 867
■第 58 回東海・北陸支部総会
特別講演
災害時の臨床検査を考える 佐々木 勝 872
シンポジウム:テクノロジーの進展は検査医学をどう変えるか
急性リンパ性白血病に対する次世代シークエンサーを用いた遺伝子診断および
キメラ抗原受容体遺伝子改変 T(CAR-T)細胞療法【抄録】 高 橋 義 行 884
人工知能技術を用いた医療支援-医用画像診断支援の経験より-【抄録】 885
マイクロ・ナノメカトロニクスの進展と臨床検査への貢献にむけて【抄録】 新 井 史 人 886
■資料
令和元年 6 月より適用の新規保険収載検査項目の解説 887
■日本臨床検査医学会ニュース
日本臨床検査医学会 2019 年度第 2 回理事会 議事録 892
雑誌番号 2802
出版社 克誠堂出版
出版時期 毎月10日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。