フローリストの定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 フローリスト
雑誌・冊子の内容 フラワーデザイナーをはじめ、プロを目指す人、家庭での花飾りを楽しむ人のための、花のアートとビジネスの情報誌。1984年創刊。毎月の特集では、ヨーロッパを中心とした海外デザイナーや国内トップデザイナーによる、季節ごとの花のアレンジやブーケ(花束)、ディスプレイなどを紹介。日本をはじめ世界各国の花のイベントや花に関する知識・情報を広く取り上げている。フラワーデザインスクールの学生・講師、生花店のフラワーデザイナー、花き生産者、花き流通業者など関連業界の方にとって必携の花の月刊雑誌。
詳細内容 ◇特集:産地イチオシの花材を束ねる
生産地×花店コラボ

市場で見かけて「これ使いたい!」と思わず手に取る花。
同時に気になるのはどこで、誰が生産しているのか。
今回は、市場やSNSで見かけたことがあるはずの人気産地の花材とそれを普段から仕入れている花店の作品を紹介。
生産者が何を考えてイチオシの花を作っているのか、花店はどんなことを産地に求めているのかに迫ります。
なかには産地見学ができる場合も。
特集を読んで市場や仲卸を通じて生産の現場を訪れてみると、花に向き合う意識に変化が起こるはず。

>>contents

信州片桐花卉園 × vogel
青木園芸 × DEUXIEME
ADORE FLOWCA × (hana-naya)
渋谷園芸 × moora moora
堀木園芸 × logi PLANTS&FLOWERS
JA会津よつば あいづ花卉生産部会 × 北中植物商店
Bouffier × 花屋 西別府商店
ワイルドプランツ吉村 × フラワーショップ花徳
ジャパンフラワードリーム × Flower shop 小林

[ column1 ]
取引歴30年の名店に聞く産地との信頼関係の作り方
株式会社 花茂本店 青山店 取締役 石井孝浩

[ column2 ]
フローリスト、生産地をゆく
farver 代表 渡辺礼人

[ column3 ]
生産地へ行くときのマナー

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■第2特集:ネイティブ フラワー
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■一本記事:
理論を知ってテクニックを磨く! フラワーデザインのフォルムとプロポーション

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■好評連載
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■フランス流、花のある風景/ローラン・ボーニッシュ
ブルターニュの夏休み

■旬花探訪 旬の花の使い方編/新井りえ
コスモス

■プリザーブド・プラス/大地農園
花の居心地

■花色暦組色/ヨシタミチコ
鶺鴒鳴

■旬の花とウェディング/日比谷花壇
シルバー系グリーンで彩るNostalgic wedding

■FLOWER ARTS RELAY
重ねる

■フロリストマイスターが教える 花の造形理論/橋口 学
プレゼンテーション

■WEEKEND FLOWER /花の国日本協議会
キク、セルリア、クジャクソウ、ケイトウ

■旬花探訪/高倉なを
コスモスの産地を訪ねる

■叢のものさし/小田康平
共有の方法

■懸想文/山田尚俊
マカロン花器peche

ほか
雑誌番号 2313
出版社 誠文堂新光社
出版時期 毎月8日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。