美しいキモノの定期購読・バックナンバー・最新号

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美しいキモノの詳細です。


美しいキモノの定期購読 公式サイトへ
雑誌、冊子名 美しいキモノ
雑誌・冊子の内容 日本の伝統文化であるキモノ。織物の原点を訪ねる旅や、きものに似合うヘアスタイル、メイクアップなど毎号盛りだくさんの内容をお届けしています。きものの初心者から上級者まで、また年齢を問わずすべてのきもの愛好家が楽しめる一冊です。
詳細内容 ●紬で“アート旅”へ
今年、皆様のご愛読のおかげで創刊六十五周年を迎えた『美しいキモノ』。
節目の年を記念して、小誌が長年にわたり提案し続けてきた、上品でいて華やか、
誰からも愛される「美しいキモノ」スタイルをフィーチャーしたファッション特集を
年間でお届けします。今号は、美術館巡りと名づけ、クリエイティブ感あふれる
こだわりの紬や木綿の秋の着こなしをご紹介します。


●菊模様のきもの
いにしえより日本人に愛されてきた菊の花。様々にデザイン化され衣装に表されてきました。
女優の比嘉愛未さんが、小紋から訪問着まで、秋の花、菊模様のきものをおしゃれに着こなします。


●精緻の極み 京鹿の子絞VS.有松・鳴海絞
絞り染の双璧として知られる京鹿の子絞と有松・鳴海絞。
贅沢で豪華な衣料を作る技として精緻を極め、いつの時代も女性を虜にしてきました。
二つの絞り染の魅力を様々な角度からご紹介します。


●伝えたい!「木村 孝のおしゃれの極意」
いつも素敵なきもの姿で装いのお手本を見せてくださった染織研究家の木村 孝さん。
小誌に初登場してから五十年余。監修、執筆、講演、コーディネイトと幅広く活躍され、
和装界に大きな足跡を残されました。他界されて十一月で二年、
小誌とともに活動を振り返り、次代に伝えたい木村さんのおしゃれ哲学を探ります。


●草刈民代さんが装う、叙勲の色留袖
人生の節目となる晴の日にふさわしい格調高い色留袖を紹介します。
ご自身も色留袖でご主人の勲章伝達式に臨まれた、女優の草刈民代さんの着こなしをご覧ください。


●“九寸”なごや帯を極める
小紋の紬などのカジュアルなきものに、おしゃれ感を添えてくれるのが「なごや帯」。
小紋柄や季節柄、ユニークなもの、愛らしいものなど、
多種多彩な染め&織りなごや帯約五十点を紹介します。
なごや帯の基礎知識やコーディネイト実例も併せて、なごや帯のすべてが分かります!


●大河ドラマ『西郷どん』の衣装
ドラマに「ふき」役で出演中の女優・高梨 臨さんに、
江戸の姫君をイメージした豪華な振袖と訪問着をお召しいただき、
ご自身の役どころ「ふき」とドラマについてお話をうかがいました。


●きもので七五三詣
子供の健やかな成長を願う七五三詣。家族の思い出に残る記念日こそ、
晴やかなきもの姿で迎えましょう。愛らしい祝い着とお母様の装いの特集のほか、
和装小物や着つけについてもご紹介します。昨年、神田明神で開催した
七五三スナップも併せてお楽しみください。


【別冊付録①】紋の基礎知識
紋の種類と付け方/きものの種類と紋/紋ができるまで/紋の豆知識とQ&Aなどなど…
紋の技法と図柄の形式から自由に楽しむしゃれ紋まで、紋のすべてが分かる一冊です!


【別冊付録②】博多織スタイルブック
キーワードは「凛」。今、知的なきものスタイルが素敵です。
“凛”と着こなす博多織のおしゃれの数々をご紹介します!

雑誌番号 172
出版社 ハースト婦人画報社
出版時期 2,5,8,11月の20日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。