教育家庭新聞 教育マルチメディア号の定期購読・バックナンバー・最新号

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教育家庭新聞 教育マルチメディア号の詳細です。


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雑誌、冊子名 教育家庭新聞 教育マルチメディア号
雑誌・冊子の内容 教育委員会情報担当、小中高等学校教員や事務職員、管理職(国立・私立・公立)、大学に向け、教育の情報化の最新情報を中心に、ICTを切り口として各教科に落とし込んだ記事を提供。学校教育予算や各種調査などの最新情報も。学校現場で使いやすい機器やソフトウェアの最新情報や成果を上げている授業事例、行政情報を逐次報道。「教育の情報化に関わる必要なニュースが充実しており、良くまとまっている」と文部科学省をはじめ、学識経験者、現場の先生、情報教育関連団体、企業から好評を得ています
詳細内容 先端技術を活用して新時代の学びを支援

教育環境が大きく変わろうとしている。先端技術を活用することで、様々な教育課題を解決していくため、具体的な施策が展開される。2020年度から始まる学習指導要領に対応したデジタル教科書も大きく仕組みが変わっている

■第10期中央教育審議会委員を務める堀田龍也教授(東北大学大学院)は「これまで通りの方法で新しい学びは実現できない。教育クラウドと強力なネットワーク活用の時代がきている」と語る・・・・・<2面>

■デジタル教科書法施行により、学習者用デジタル教科書を始めとする新しいデジタル教科書・教材が各社から提供されている・・・・・<3-5面>

■教育現場で広く活用されている学級集団心理調査「Q-U」をWeb化、さらに機能を追加した「WEBQU」で、新しい学びを実現できる学習集団をつくる・・・・・<6面>

■山江村立山江中学校では、AI英会話学習システムを導入。ネイティブの発音・会話練習を授業に盛り込んでいる・・・・・<7面>

<教育委員会対象セミナー・金沢 報告>
教育家庭新聞は第57回教育委員会対象セミナー・金沢を3月27日(水)、金沢市内で開催した。5人の講師の講演概要を報告する・・・・・<9面>
雑誌番号 1281690678
出版社 教育家庭新聞社
出版時期 第1月曜日
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定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。