建築仕上技術の定期購読・バックナンバー・最新号

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建築仕上技術の詳細です。


建築仕上技術の定期購読 公式サイトへ
雑誌、冊子名 建築仕上技術
雑誌・冊子の内容 壁、屋根、床・・・建築物のあらゆる部位を保護し、そして飾る「建築仕上材」とその施工、さらには周辺の情報まで、独自の切り口で紹介する専門雑誌。ホームページでは読み取れない、オリジナルの記事が豊富です。話題の機能性塗料・塗材、工法などの技術レポートを中心に、具体的な施工事例報告も随時掲載。また、毎月のニュース記事や、「優良経営専門工事業者経営健全度ランキング」など、業界の動向を紹介する企画も好評です。
詳細内容 ●特集/空間価値を高める内装塗り仕上げ

・内装塗り仕上げの現状と普及に向けた業界の動き
 =編集部

・内装改修マニュアル(案)の概要
 =日本建築仕上材工業会 内装仕上塗材部会技術委員会

・多様な機能を持つ漆喰製品
 =池田 真佑(富士川建材工業㈱ 技術部) 

・高機能・高意匠の内装仕上塗材と抗アレル性等を付与するトップコート
 =山下 功太郎(四国化成工業㈱ ジュラックス開発課) 

●コンパス
住宅におけるさまざまな価値観
 =稲葉 淳(東亜建設工業㈱ 建築事業本部 設計部 意匠設計課 グループリーダー)

●報告
ラスモルタル外壁の自然災害に対する安全性能
 =古賀 一八(福岡大学 工学部建築学科教授 技術士(建設部門・総合技術監理部門))

●フォトレポート
平成30年度大賞は「女川駅前レンガみち周辺地区」
~良好な都市景観生み出す事例を顕彰する「都市景観大賞」
 /主催:「都市景観の日」実行委員会

●データルーム
30年度第1四半期改修工事総額は推定2兆7,895億円
うち職別工事業受注は3,529億円
~「建築物リフォーム・リニューアル調査報告」を見る
 =編集部

●話題
建設関連産業の動向「タイル・れんが・ブロック工事業」
 /(一財)建設経済研究所発表資料より

●トピックス
・建築物ストック総床面積は約77億3,535万㎡
 ~うち住宅が約74.3%占める
 /国交省・建築物ストック統計

・三上 誠司氏の旭日双光章受章祝賀会盛大に開催!
 ~甘利明・牧島かれん衆議院議員ら270余名が出席し祝意

・タカボシ星親会・第3回秋季研修会を開催

●シリーズ
建築のある風景No.75

●連載
・建築仕上技術のトレンドを読む「マンション管理組合総会決議無効確認等請求事件(その1)」
 =奈良利男((有)奈良研究所 代表・1級建築士)
・建築仕上げニュース「建築仕上げの変遷と歴史物語(24)」
 =小俣一夫(NPO法人 湿式仕上技術センター 顧問 日本建築仕上材工業会 顧問技術士)
・コーヒーブレイク「知られざる日米関係」
 =工藤矩弘(工博・技術士)
・私のはんせい記「屋外環境整備事業 その7~団地に井戸を掘る」
 =三木哲(建築家)
・葛西萬司と横浜勉―盛岡の近代建築を求めて「佐藤功一と岩手県公会堂(その2)」
 =佐藤竜一(岩手大学講師)
・感性アップ・ダウン「コローは古典美学を規範とし構想的歴史風景画を描く」
 =中路則生((株)中路デザイン制作室 代表)

●情報
・建築着工統計
・窯業・建材統計確報
・建築仕上オムニバス(ニュース)
・関東圏における景気動向
・近畿地域における景気動向
・インフォメーション(新製品紹介)
・業界ウェブサイト探訪
・設計価格資料(塗り床材・フリーアクセスフロア)
・最近の建築仕上関連特許抄録
・バックナンバー紹介
・BOOK&DATA
・神田川
・広告索引
・NGS通信
雑誌番号 1281683695
出版社 工文社
出版時期 毎月15日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。