かまくら春秋の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 かまくら春秋
雑誌・冊子の内容 鎌倉・藤沢・逗子・葉山の湘南をメインエリアに、文化・歴史・自然・人をテーマにした地元密着型の文芸タウン誌。1970年、“鎌倉文士”らの協力のもとに創刊されて以来、文化の香り高い鎌倉の風土を生かしたさまざまな記事を発信しています。ポケットサイズの誌面には、連載小説からエッセイ、街の話題まで収載した、「鎌倉から東京までの1時間で読める」バラエティ豊かなタウン誌です。
詳細内容 〈シリーズ連載〉
父母の肖像「陳 舜臣(下)――鎌倉での父」陳 立人
新・鎌倉のみほとけ「円応寺 木造 鬼卒立像『閻魔の使役』」山本道子 ≪再録≫
こころにひかる物語「星の記憶」池辺晋一郎

〈編集長対談〉
「ひのもすのたり日記」ちばてつや(漫画家)×伊藤玄二郎(本誌)

〈短期連載〉
「俳句電報 余滴一」古川洽次

〈連載・グラビア〉
鎌倉と折々の花「灼熱の中で鮮やかに咲く」原田寛

〈好評連載〉
花から読み解く文学「國木田独歩と芙蓉」森 千春
風のあしおと「鎌倉」堀口すみれ子
鎌倉その日その日「殺人が多い」三木 卓
地球の本棚「『文明としての徳川日本 一六〇三-一八五三』芳賀徹」近藤誠一
共に生きる「世代交代があった。」金澤泰子
湘南の名画から紡ぐストーリー「ばら色の演奏会」太田治子
川村二郎の言語道断「ガングロに代わる言葉の厚化粧」川村二郎
タカ神父のワールドレポート「ヨガを通して、心の平和の光が灯る」山口道孝  
写真で見る 鎌倉今昔「七里ヶ浜絶景ポイント/扇ヶ谷ガード付近」鈴木正一郎/島村國治
辰巳芳子のおこごと「お米を食べる」辰巳芳子
法と医療の暮らし相談室 小島啓/松下哲
今様・鎌倉ポンチ絵 二階堂正宏
タウンスポット
「図書館を身近な情報センターに」
「書庫に眠っていた写真が甦る」他
今月の書架
カマク・ラタン
表紙のことば 高橋幸子
会員トピックス
かまくら春秋会 名店ガイド
名店地図
編集後記
逸品のある風景「タンザナイトの輝き」~ぶらちな

雑誌番号 1281682447
出版社 かまくら春秋社
出版時期 毎月1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。