聴く中国語(CD付き) の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 聴く中国語(CD付き)
雑誌・冊子の内容 CD付きの雑誌『聴く中国語』は、2002年に創刊した、HSJ株式会社のメイン誌です。「中国語の習得は「聴く」ことが一番の近道である。」 このテーマからブレることなく、一貫して現在まで続けてまいりました。中国の文化や歴史をはじめ、旅行記・ことわざ・現代語・詩・映画・小説など、バラエティに富んだ飽きのこない内容が最大の魅力です。ネイティブの生の声、現代中国人の声を、毎月、日本の皆さんに届けております。中国語初級者でもご安心を!本誌の項目別に難易度が表示されていますので、無理なく楽しく学習できます。マスコットキャラクター、パンダのパン君と一緒に“聴く”中国語学習を始めませんか?☆定期購読がダンゼン!お得です☆
詳細内容 006  プロローグ・レベル別活用法     track01

007  中国大接近 ピンインはどのように誕生したのか   track02-06

016  成語・諺 三国志  曹植 track07

019  ニュースフォーカス track08-15
個人所得税の課税最低ラインを月5,000元に
「日中平和友好条約」締結40周年シンポジウムを開催
今年世界初となるオスとメスの双子パンダが誕生
2018年W杯オフィシャルボールお目見え
ガンの新たな光線力学療法を発明
東京五輪バドミントン会場を発表

034  実践ビジネス中国語フレーズ30 会社紹介 track16-17

038  常用コロケーション30 三字慣用句 [名詞/形容詞] に挑戦(後半)  track18

040  中国人ならズバリこう言う! 一百个放心  track19

041  「おもてなし」中国語会話 第35回  はとバス~中国語ツアー~

046  パンくん奮闘記 第102回 僕にくっついて、何してるの? track22

048  パンくんの「オリンピックにチャレンジ!」 第6回 卓球 track23

050 多音字 拉・了 track24

051 インタビュー    track25-28
卓球選手  李雋(Li Jun)

058  中国80日間片道きっぷ

064  生きた会話は「映画&ドラマ」がお手本! 《空海》 track29

066  中国人の心の歌 《夜上海》 《不酔不会》  track30-31

070  華流スター  黄軒・張榕容

072  方言ワールドを覗いてみよう 上海弁 track32

074  中国 80後 語る! 語る! Track33-34

078  料理で学ぶ中国語 清炒藕片

080  音読で味わう中国古典名作 清平調(其の一)  track35

083  論語

085  最新ネットの流行語 尬聊 track36

086  相原茂の「中国語ひらめき塾」 Whyにこたえる

088  台湾華語講座by楽先生 クイズで台湾を知ろう track37

090 中国の昔話

092  中国人から見た日本 

096  中国語名言 李敖の言葉

097  中国現代名作選  track38-42

106  TECCリスニング模擬試験・解答・問題文 track43

108  中国語検定3級模擬試験・解答・問題文

110  新HSK6級模擬試験・解答・問題文

118  三行日記五七五

120  読者ひろば・プレゼント・アンケート 

130  エピローグ track44
雑誌番号 1281680631
出版社 HSJ株式会社
出版時期 毎月9日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。