東亜の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 東亜
雑誌・冊子の内容 ▼中国・アジアの動向に関心のある一般社会人から、ジャーナリスト、中国関係ビジネスマン、中国・アジア研究家まで幅広いニーズにお応えする雑誌です。▼学部を問わず、中国・アジアの現代を学ぶ大学の副教材としても最適です。▼グローバルかつ客観的な視座、事実に基づく精緻な実証分析、フィールドワークの重視、机上の空論ではない活きた情報の提供が『東亜』の主眼です。 ▼政治・経済・国際関係・安全保障、人事動向などを広くカバー、『東亜』一冊で中国・アジアの動向が分かります。 ▼第一線で活躍中の中国・アジア研究家、ジャーナリスト、企業家、作家など一流の執筆者を動員、多角的な視点と切り口で最新情報をお届けします。▼次代を担う新進気鋭の研究者による新鮮かつ柔軟な視点も積極的に掲載しています。※≪霞山会会友特典について≫◆【特典1】午餐講演会(アジア・中国専門家を迎えての講演会、年間11回)および日中シンポジウム(東京開催時)のご案内状をお届けします。◆【特典2】本会出版物(書籍)を特別割引価格(来会2割引、郵送1割引)で購入できます。◆【特典3】東亜学院(中国語各講座)の入学金が無料になります。
詳細内容 ■COMPASS
*「一強」 習近平からみえる歴史性 岡本隆司
*「賃貸と分譲が並行する住宅制度」実現に向けて 細川美穂子
*中国とインド、呉越同舟でゆくAIIB 吉岡桂子
*経済政策の手腕が問われる文在寅政権 西野純也
■特集 米中シーソーゲームの行方
*2018年の米中通商摩擦の背景とその行方 川島富士雄
*「台湾旅行法」 の成立をめぐる台湾政治:今後の中台関係を展望する 黄偉修
■ON THE RECORD
*北朝鮮危機の行方と米中日関係 秋田浩之
■ASIA STREAM
*[中国の動向](2018年6月-7月)
新疆でウィグル族への大規模な思想弾圧 濱本良一
*[台湾の動向](2018年6月-7月)
頼清徳内閣が内閣改造を実行-今回は内政部門中心- 門間理良
*[朝鮮半島の動向](2018年6月-7月)
米朝首脳会談も非核化交渉は長期化へ 塚本壮一
■フォルモサ通信〔8〕
*張学良のかつての軟禁先は中台交流の場に 塩沢英一
■Briefing Room
*強硬な麻薬犯罪対策に国内支持と懸念-比のドゥテルテ政権、発足から2年 伊藤 努
■CHINA SCOPE 
*2つの再開発方式から生まれる旧市街の新スペース 原口純子
■チャイナ・ラビリンス〔172〕
*共青団改革は16年から 高橋 博
■連載 日本の現代中国観を再構築する-「中華」の現在とは?〔5〕
*歴史から見る中国の国家・社会関係、集権と分権 山本 真
■New Publications on Asia
雑誌番号 1281680376
出版社 一般財団法人 霞山会
出版時期 毎月1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。