陶遊の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 陶遊
雑誌・冊子の内容 「自ら創って楽しむ陶芸」をテーマに2000年に創刊し、陶芸愛好家などをおもな読者としてきた『陶遊』。従来の陶芸雑誌ではあまり取り上げることがなかった日本の行事や季節感なども特集する一方、陶芸愛好家の作品も幅広く紹介し、独自の路線を歩んできました。陶芸ブームが一段落した現在、いろいろな趣味に手を染める陶芸愛好家も増えてきました。陶芸と同じ「火」を使うことが多いガラスアートもその一つで、数多くの教室やショップが全国的に誕生しています。『陶遊』では令和のスタートに合わせ、ガラスアートを誌面に加え、陶芸とガラスアートによる趣味ライフを楽しむ情報誌としてリメイクします。
詳細内容 陶遊181号目次 ◎巻頭特集
遊び心と魂が宿る「人形」勢揃い
・過去3年間を振り返る、陶芸財団展入賞・入選作品(人形部門)から編集部の独自選出
中野かなえ、大川雅江、高橋わかな、皆川あや子、江原英子、小山透、大良美昭、菅野圭子、河西啓子、三浦とし子、吉永尚子、小林美智、佐々木雅子、斎藤草平、澁澤仂、髙山洋武、東澄子、小賀大介、植松秀夫、横岳勁、田原形子、中野美佳、小林哲雄
取材協力/陶芸財団展事務局
◎特集2 来年の干支「丑」 面取り黒丑とお座り白丑をつくる
取材協力/火風鼎窯陶芸教室
◎シリーズ 土と本気で戯れる人
第4回 山下大文さん(元アートディレクター)

◎特集3 もうワンランクアップしたい! うつわ装飾のヒント
[制作ポイント]飴釉舟形小鉢、金漆釉彩マグカップ、呉須パッチワーク文カップ、織部椿文デミタスカップ、黒織部面取り湯呑、飴釉白花文コーヒーカップ、黒ぶどう文ポット
取材協力/火風鼎窯陶芸教室
◎特別紹介 あなたの「やきもの観」と「陶芸生活」は間違いなく変わる!
木炭で驚きの本焼き作品が焼ける
取材協力/加須陶芸教室

◎特別企画  いまだからこそリモート陶芸
自宅で作陶する 陶芸通信講座ネットワーク
基礎講座・電動ロクロ講座・焼成講座
取材協力/陶房九炉土 四ッ谷校

◎連載ハウツー 
基礎こそ力なり!「初めての手びねり教室」 中級編
第7回 刳り貫き八角楊枝入れ
取材協力/大槻智子(陶芸教室doronco)
◎連載ハウツー
プロの道具と技を拝見! 「目からウロコ塾」
第5回 リム皿の高台削り・シッピキを作る
取材協力/森田高正

◎連載随想 
第6回(最終回) 新世代とガラスの未来
―これからのガラス― 作家と教育
文/武田 厚(美術評論家)
◎好評連載 
不規則随想「セトモノ語り」 取材・文/古橋 尚
第9回 瀬戸天目茶碗
◎公募展リポート 第12回 ペアカップ展
雑誌番号 1281679852
出版社 エスプレス・メディア出版
出版時期 毎偶月23日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。