ワイナート(Winart)の定期購読・バックナンバー・最新号

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ワイナート(Winart)の詳細です。


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雑誌、冊子名 ワイナート(Winart)
雑誌・冊子の内容 『ワイナート』は、ワインを中心とした豊かな生活を提案する、新しいタイプの雑誌です。フランスやイタリアといった主要ワイン生産地を訪ねる現地取材の特集記事と、個々のワインを100点法による点数付けで評価するテイスティング・コメントは、おいしいワインを知るためには必見の記事。他にも、料理とワインの相性といった、食への探究も『ワイナート』におまかせ下さい。
詳細内容 【特集1】
イタリア、サルデーニャ島
地中海の風が育む
長寿の国の素朴で甘美な味わい

地中海の真ん中に浮かぶサルデーニャ島。
遠い新石器時代からヌラーゲと呼ばれる独自の文明を発展させ、
多くの民族に支配をされたにもかかわらず、
強いアイデンティティを守り続けてきた。
この島にはイタリア本土とはまったく異なる
ユニークな文化とワインがいまでも息づいている。

サルデーニャ独自の島文化が生んだ、海ワインと山ワイン
<取材先ワイナリー>
サンターディ/アルジオラス/スエントゥ
クアルトモーロ・ディ・サルデーニャ/コンティニ
ジョヴァンニ・バッティスタ・コルンブ/サンタ・マリア・ラ・パルマ
マゾーネ・マンヌ/シッドゥーラ/ジュゼッペ・セディレス
アンティキ・ポデーリ・イェルツ


サルデーニャを体現する セッラ&モスカ

サルデーニャ島取材ワインコメント

レストラン情報:島の面影を感じる 日本で味わうサルデーニャ


【特別現地レポート】
アート、ワイン&フードを堪能 美しきチェコの旅


【イベントレポート&開催告知】
グラス1杯の風味が瞬時に変化! 「Birdyデキャンタ」飲み比べ体験イベント
書籍『山梨ワイン探索』刊行記念 森覚さんトーク&試飲会
サルデーニャ、南イタリア、ローヌのワインを楽しむ!


精緻でエモーショナル!クリュッグの世界

改めて注目したい!シャブリの独自性と魅力

若手トップソムリエふたりが検証
ボトムラインに込められた北ローヌの帝王の底力

ブルゴーニュのレジェンド オレゴンで大胆に挑戦する

100 周年を迎えたKWV ワイン業界をけん引する南アフリカの雄


【巻頭グラビア】
今号のワイン:ムルソー 2015 ドメーヌ・ルーロ、GVINO 2011 ラグビナリ
今号の人:YOSHIKI
今号のレストラン:KIYAS
今号のグッズ:Sonic Decanter

【カラー連載】
島のワイン里のワイン
第1回 長野県高山村

怒涛の試飲現場に潜入!亜樹直流、一押しワインの法則
第6回 食欲の秋にふさわしいワイン

日本酒醸し人、サムライ ブルゴーニュでワインに挑む
第10回 収穫を待つ受け入れ準備

Sake...Here and There, 日本酒にあそぶ
第18回 花羽陽 大吟醸 絹(小屋酒造)
今月の友人:柿崎ゆうじ

パンとワインの美味しい関係
第30回 ガリシア風エンパナダ

【モノクロ連載】
造り手を変えた1本
第34回 ヴュー・シャトー・サンタンドレ
今回の造り手:関根康之(平泉ワイナリー)

飲み手と造り手のためのワイン法講座
第6回 地理的表示「北海道」の誕生

【レポート】
サブリージョンが鍵 ロマーニャの知られざる実力

イタリア・ヴェネト州が誇るDOCGを行く
ソアーヴェ&プロセッコ

生産者が本音を語る
50ワイナリーが集結 第1回ヴィーノヴィップ

新カテゴリー「パラへ」ほか、上昇気流を造りだす要素を探る
カバ生産者たちが狙い定めるナンバーワン、オンリーワン

伝統と革新とともに。進化を続ける産地、ルエダ

イギリスのスパークリングワイン ブリット・フィズを語ろう

山火事にも負けず、ワイナリーは元気です
ソノマワインが東京にやって来た!

地域に恩返し オークション・ナパ・ヴァレー

世界のクスダワインに続け!NZの日本人醸造家が集結

冷涼な気候がなせるペアリング アルゼンチンワインを懐石で

リリースが待たれる17年
シャトー・メルシャンプリムールテイスティング

栽培農家が参加しての試飲
マンズワインプリムールテイスティング

【ワインガイド】
ポルトガルのロゼ&赤ワイン50本テイスティング
生産者インタビュー
セミナー&試飲会テイスティング

雑誌番号 1281679802
出版社 美術出版社
出版時期 3,6,9,12月の5日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。