日経アーキテクチュアの定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 日経アーキテクチュア
雑誌・冊子の内容 「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、隔週刊でお届けする建築の総合情報誌です。
詳細内容 ▲2018年8月9日号 no.1125 8月9日発行


■特集 技術観光 名建築が証す日本のテクノロジー

●技術観光 名建築が証す日本のテクノロジー(054p)
●梅田スカイビル(大阪市北区) 海外評価を受け 「技術押し」 で新装(055p)
●ベネッセアートサイト直島(香川県 ・ 岡山県) 産業発展期の負の側面を乗り越える(058p)
●guntu/洸庭(広島県福山市) 海運 ・ 造船業の立場から客船事業も(062p)
●野辺山写宙電波観測所(長野県南牧村) 金沢の伝統技術使ってリニューアル(064p)
●内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県肝付町) ロケットの進化に追随する大空間(065p)
●雪の里情報館(旧雪調庁舎、山形県新庄市) 「克雪」 の拠点を今和次郎が設計(066p)
●読書発電所(長野県南木曽町) 渓谷に築いた工業化の礎(068p)
●倉敷アイビースクエア(岡山県倉敷市) リノベの先駆け、2度目の刷新(070p)
●新庄市エコロジーガーデン 「原蚕の杜」 (旧蚕糸試験場新庄支場、山形県新庄市)絹産業を支えた施設群を民間委託(071p)
●価値を再発見し誘客に活用(072p)


■特別リポート 西日本豪雨の教訓

●西日本豪雨の教訓 建築は異常気象に立ち向かえるか(010p)
●岡山 ・ 真備水害 予見されていた洪水被害(012p)
●広島土砂災害 ダム越えた土石流が直撃(016p)
●激甚化する豪雨災害 「猛烈な雨」 の被害に備えよ(020p)
●避難所支援に取り組む建築家に聞く 坂茂 坂茂建築設計代表避難所で生かす建築の知恵(021p)


■News クローズアップ

●65億円超過で契約解除 釧路市が市立病院増築の設計JVを提訴へ(022p)


■News 時事

●熊本地震から2年、小破の5割残存せず五十田博 ・ 京大教授らの研究チームが益城町の住宅を調査(026p)
●改正民法が成立、 「配偶者居住権」 を新設相続ルール見直しで建物の不動産価値にも影響(028p)


■News 技術

●目の前の配筋とBIMを自動で見比べ点群データを自動生成、大林組が品質検査システムを開発(029p)


■News プロジェクト

●尾道市展望台、再プロポで青木淳氏に 石上純也氏との契約解除の問題はいまだ解決せず(030p)
●働き方改革で屋外会議室に脚光渋谷キャストが 「キャンピングオフィス」 を9月から本格稼働(031p)


■フォーカス[建築]

●荘銀タクト鶴岡[鶴岡市文化会館](山形県鶴岡市)分節した屋根で威圧感軽減 施設配置から形状導く(042p)


■建築巡礼 特別編

●内之浦宇宙空間観測所 未知の探求に応えた未知の建築(080p)


■建築サミット2018報告

●建築サミット2018報告 ~建材 ・ 設備イノベーション~(087p)
●10年後のキーワードは 「大人の」 明日の利益だけを追う時代は終わった(088p)
●数値を超える感性建築 光、水、風を取り入れた空間で創造性発揮を促す(090p)
●環境指標は 「省エネ」 から 「健康」 へCASBEEにオフィスの健康性能を評価する新タイプ(092p)
●汎用性の高い都市木造を 多層化には新しい木造の開拓が必要(096p)
●木材産業の成長産業化を目指す 「切って」 「使って」 「植える」 森林サイクルを構築(098p)
●都市木造の課題はコスト 普及には戸建て住宅のような 「標準」 が必要(100p)


■即効! 設計サブノート 照明編

●設計に変更はつきもの 最終調整が印象を左右(102p)


■新製品

●内装材 マグ ・ アートパネル/コーヒー(104p)


■建築日和

●連結超高層に潜む 「等式」 (107p)


■読者から/編集部から

●法令順守の勘所を教えて(108p)
雑誌番号 1281679713
出版社 日経BP社
出版時期 第2,4木曜日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。