月刊薬事の定期購読・バックナンバー・最新号

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月刊薬事の詳細です。


月刊薬事の定期購読 公式サイトへ
雑誌、冊子名 月刊薬事
雑誌・冊子の内容 「月刊薬事」は病院、薬局、医療品関連企業で広く読まれている医療・医学の専門情報誌です。日々更新される医薬品情報、診療ガイドラインなど臨床現場での必須の情報をフォローアップし、ジェネラリストとして、スペシャリストとして医療現場での存在感アップに取り組む薬剤師を強力にサポートします。
詳細内容 ■特集にあたって  元雄 良治

■漢方医療におけるEBMの実践  小田口 浩

■病棟でよく使う漢方薬
 ●大建中湯   及川 哲郎
 ●芍薬甘草湯  中島 正光
 ●半夏瀉心湯  河野 透
 ●十全大補湯  地野 充時、済木 育夫
 ●補中益気湯  小暮 敏明
 ●当帰芍薬散  貝沼茂三郎
 ●加味逍遙散  日高 隆雄
 ●桂枝茯苓丸  古賀 実芳
 ●六君子湯   上園 保仁、宮野加奈子
 ●抑肝散    高山 真


取 材

●フロントページ 第27回日本医療薬学会年会開催 (千葉県千葉市)

●この人に聞く 制吐療法、タイトレーションのカギは患者背景  益子 寛之(札幌医科大学附属病院薬剤部)


連載

●モダトレ[18]
腹部CTで胆道炎を確認してみる  梶原 洋文、錦織 英史

●審査報告書から見る 新薬の裏側[13]
コムクロRシャンプー0.05%(クロベタゾールプロピオン酸エステル)  荒 義昭

●適応外使用の処方せんの読み方[92]
骨髄異形成症候群  藤原 豊博

●海外文献紹介  平田 純生、成田 勇樹/木村 利美、木村 友絵

●病態生理×臨床推論のクリニカルロジック[19]
関節痛(後編)――関節痛を訴えるその他の重要な疾患を考えよう  高橋 良

●がん薬物療法の「スキマ」な副作用――困った症状と正しく向き合う![2]
疲労・倦怠感――身体が重たくて何もする気がしない。これって治療の副作用かしら? 何とかならないのかしら…  野村 久祥

●購買適正化で病院経営強化 目からウロコの薬価交渉術[5]
急展開する薬価制度の動きのなかでの薬価交渉  中野 一夫

●3stepで考える! それって本当に副作用ですか?[16]
この浮腫はピオグリタゾンによるものか  門村 将太、高橋 良

●専門医が語る 精神疾患のとらえ方・治療の考え方[5]
てんかん精神病――ロサンゼルスからの帰国に同行した経験から  西村 浩

●総合診療医のアプローチに迫る! 薬の副作用ケースファイル[13]
振戦――鑑別に欠かせないのはどんな情報か?  原田 拓


その他

●書評 臨床判断ハンドブック
●初収載ジェネリックPICK UP
イルベサルタン錠/ロスバスタチン錠  舟越 亮寛/小池 博文
●薬事セレクション
●ニュースレター
●次号予告・編集部より
雑誌番号 802
出版社 じほう
出版時期 毎月1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。