週刊金曜日の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 週刊金曜日
雑誌・冊子の内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
詳細内容 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■金曜アンテナ
・連合フォーラム設立総会で井手英策氏が講演 「オール・フォー・オール」再び 横田一
・京都市の「景観損なう」との指導受け、大学側が管理強化 
「京大の文化」タテカン消滅危機 土岐直彦
・南相馬市集団訴訟、東電への賠償命令は請求の1割 「ふるさと喪失」の被害深刻 粟野仁雄
・「低認知被害」――福島原発事故から7年の課題 被害が不可視化される構造とは 岩崎眞美子
・宇佐神宮解雇事件に一審判決 「解雇有効」に原告控訴へ 片岡伸行
・祝島「島民の会」は割れるも 上関原発反対派1議席増加 山秋真
・現職自衛官の「戦争法」違憲訴訟 国が最高裁へ上告 成澤宗男
・本部に疑問を呈する学会員への“締め付け”続く 文・写真/本誌取材班
■さらん日記
■3月の原発裁判(下)
■風速計 「『大人』になれない為政者とメディア」北村肇
■政治時評 佐藤甲一
■経済私考 佐々木実
■本白根山噴火や豪雪対策が暴いた政府の危機管理体制 
安倍官邸の「天災」無策がさらなる犠牲者を生む 鈴木哲夫
■「佐川ヤメロ、安倍ヤメロ!」 怒り爆発“納税者一揆” 写真・薄井 崇友/文・片岡 伸行
■中島岳志責任編集 追悼 西部邁とリベラル・マインド
・座談会 寺脇 研 × 佐高 信 × 中島岳志
・学生運動のリーダーだった西部邁 森田実
・「評論家」を演じ続けて 長崎浩
・最後のリクエスト曲 青山恵子
・「大衆への反抗」を貫く 北村肇
・中島岳志セレクション「西部邁この10冊」
■作詞者が“謝罪”してもモヤモヤが残るのはなぜ? 
「あたしおかあさんだから」炎上と私の保活 田房永子
■大阪・近畿リハビリテーション学院は「ブラック専門学校」 村上恭介
■巧妙なデマや捏造に騙されるな! ネット「嘘松」現象に警鐘を 三宅雪子
■共有されない情報に振り回される住民たち 
被害どこまで、タンカー重油、奄美大島に漂着  写真・文 冨田きよむ
■日本への戦時賠償権を放棄したスリランカに学ぶ 伊藤千尋
■慰安婦報道めぐる『朝日新聞』への集団訴訟3件、原告側が8回とも敗訴 北野隆一
■加計疑惑を追及した『悪だくみ』の著者・森功氏に聞く 
「安倍応援団」による「加計報道」叩きを嗤う 
■米軍艦が核搭載再開 日本に寄港の公算大 田岡俊次
■ぶれない・あきらめない・おそれない 奥間政則
「土木技術専門の立場から辺野古の問題を追及」 西村仁美
■STOP! 9条改憲 事実に基づかない首相の改憲宣伝 高田健
■新宿2丁目ブルボンヌママの虹の向こうへ
■こせがれ、農に生きる お値段お高めにはワケがある 宮治勇輔
■公的救済制度のない健康食品被害。「損害賠償責任保険」に入っている企業はどこ? 植田武智
■きんようぶんか 本・映画・音楽・美術・本箱
・【インタビュー】映画『生きる街』に主演 夏木マリさん 藍原寛子
■櫂未知子の金曜俳句
■話の特集 中山千夏/矢崎泰久/小室等/松元ヒロ
■本多勝一の俺と写真
■初めて老いった!?「おいくら万円?」 石坂啓
■投書/論争
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■読者会から
■金曜日から/編集長後記/今週の表紙
雑誌番号 5723
出版社 株式会社金曜日
出版時期 毎週金曜日
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定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。