ナンバー(Sports Graphic Number)の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 ナンバー(Sports Graphic Number)
雑誌・冊子の内容 プロ野球、MLB、サッカーから、モータースポーツ、格闘技、競馬にいたるまでのあらゆるスポーツの魅力を芸術的ともいえる写真でお伝えします。スポーツ総合誌だからといって表面的な内容に終始することなく、特集記事、インタビュー記事や対談記事など記事ごとのボリューム・読み応えも抜群。プレーヤーからスポーツ観戦が大好きな方、初心者の入り口としても楽しめる内容。スポーツという舞台の上で繰り広げられる戦い、そこで流れる汗と涙、そこで生まれ後世まで引き継がれる伝説の数々。ページをめくるごとに、常に勝負に挑み続けるヒーローたちに出会える。
詳細内容
総力特集 第85回東京優駿

5月27日、一年に一度の“競馬の祭典”がやってくる。
来年の改元に伴い、今年は平成ラストのダービーとなる。
無敗馬ダノンプレミアム、皐月賞馬エポカドーロら
今回の主役はもちろん、ディープインパクトの圧勝劇、
オルフェーヴル雨中の二冠、トウカイテイオーの栄光まで。
平成元年の勝ち馬、ウィナーズサークルから30年分の、
“ダービー馬の物語”をすべて詰め込んだ必読の1冊です。

SPECIAL FEATURES

[伝説のダービー誌上再現]
ディープインパクト
&武豊(平成17)

「2分23秒の永遠」


[絶対王者誕生の瞬間]

平成ダービー
怪物列伝

オルフェーヴル (平成23)

トウカイテイオー (平成3)

ミホノブルボン (平成4)


[副代表&場長が語り尽くす]

ノーザンファームの
最強ダービー馬たち

フサイチコンコルド (平成8)

アドマイヤベガ (平成11)

キングカメハメハ (平成16)

ドゥラメンテ (平成27)ほか


[徹底追跡]

その後の王者たち

ナリタブライアン (平成6)
「高松宮杯出走の真相」

ウオッカ (平成19)
「夢は海を越えて」

エイシンフラッシュ (平成22)
「復活の天覧競馬」

ウィナーズサークル (平成1)
「流れ流れて東大へ」

[追悼ノンフィクション]

名伯楽・瀬戸口勉
2つのダービー馬物語

ネオユニヴァース (平成15)

メイショウサムソン (平成18)

[ジャンポケ斉藤が語る]

ジャングルポケット(平成13)の凄み

平成最後の栄冠に輝くのは


[無敗のダービー馬誕生なるか]

ダノンプレミアム
「最強は俺たちだ」






[皐月賞馬、2冠への道]


エポカドーロ
「2回目の栄光へ」

[世代No.1に輝くのは]

戦国ダービー真の主役たち

ブラストワンピース
キタノコマンドールほか

[外れ馬券で振り返る30年]

井崎脩五郎×草野仁×杉本清

「俺のダービー馬券」


[2018オークス展望]

アーモンドアイが世代最強を証明する


[プレイバック安田記念]

世界を震撼させた豪脚

タイキシャトル/アグネスデジタル
ジャスタウェイ

[ターフインタビュー]聞き手●宮司愛海(フジテレビ系「S-PARK」MC)

藤田菜七子
「夢の舞台ダービーへ」

[番記者レポート]

イチロー
「現役であること」


[追悼メッセージ]

江夏豊、衣笠祥雄を語る

[全仏オープンプレビュー]

錦織圭
「赤土に見えた復活の手応え」


[独占インタビュー]

大坂なおみ
「セリーナへの憧れの正体」

短期集中連載

NBA2018
「未来を背負う2つの才能」


[スーパーラグビー見聞録・祝初勝利]文・写真●近藤篤

サンウルブズ
「南半球 岩を砕く激闘」

[連載]
清原和博 告白
「生まれ変わったら、もう一度」
雑誌番号 3146
出版社 文藝春秋
出版時期
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。