フローリストの定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 フローリスト
雑誌・冊子の内容 フラワーデザイナーをはじめ、プロを目指す人、家庭での花飾りを楽しむ人のための、花のアートとビジネスの情報誌。1984年創刊。毎月の特集では、ヨーロッパを中心とした海外デザイナーや国内トップデザイナーによる、季節ごとの花のアレンジやブーケ(花束)、ディスプレイなどを紹介。日本をはじめ世界各国の花のイベントや花に関する知識・情報を広く取り上げている。フラワーデザインスクールの学生・講師、生花店のフラワーデザイナー、花き生産者、花き流通業者など関連業界の方にとって必携の花の月刊雑誌。
詳細内容 特集:ここ1年でオープンしたお花屋さんにこんにちは
   Hello! New Shop

やっと見つけた理想の場所。
壁を塗り替え、床板を剥がし、什器を譲ってもらって、できあがったのは自分の店。
今回は初めて自分の店を持った人、支店をオープンした人、企業の新店、花以外も楽しめるスポットと、2017年~2018年にかけてオープンしたお花屋さんをピックアップ。
店を持って1年経ったオーナーや3店舗目をオープンした若いオーナーの話も掲載。
「いつか自分の店を持ちたいな」と思っている人には、刺激になること間違いなし。

 >>contents

ニューオープンのお花屋さん、はじめまして Part1
   Anastasia./Flower HyggE/チバセイサクショ
   [ COLUMN ] NEWショップ若きフローリストの挑戦 THE DAFFODILS

ニューオープンのお花屋さん、はじめまして Part2
   arbo hana.midori.kurashi/花や蔦ひつじ/for-botanical/Spirée fleuriste
   [ COLUMN ] 花業界で新たなビジネスモデルを作りたい ex. f lower shop & laboratory 代々木上原本店

企業の新店に学ぶ
   BIANCA BARNET BY OASEEDS/FLEURISTE BON MARCHE シャポー船橋店

植物+α楽しめる店
   終日フラワー/ヒトクサ/カタチ製作所/MICAN/園藝と再生


 第2特集:FLOWER ARTISTS GALLERY
      ローラン・ボーニッシュ/新井光史/キアナ・アンダーウッド


好評連載

■フランス流、花のある風景/ローラン・ボーニッシュ
  5月のバラ、シャクヤク

■旬花探訪 旬の花の使い方編/田野崎 幸
  クチナシをアレンジする

■Rumiko Style at Castle in Paris /真子るみ子
  ル・サロン・マリーアントワネット

■花色暦組色/ヨシタミチコ
  蟷螂生

■花と人は世界を巡る/西田啓子
  緑のある暮らし

■旬の花とウェディング/日比谷花壇
  夏のビタミンカラーコーディネート

■FLOWER ARTS RELAY
  流れ

■フロリストマイスターが教える 花の造形理論/橋口 学
  誰のための造形か?

■WEEKEND FLOWER /花の国日本協議会
  トルコギキョウ、クレマチス、アジサイ、シャクヤク

■旬花探訪/高倉なを
  クチナシの産地を訪ねる

■叢のものさし/小田康平
  植物とディスプレー

■懸想文/山田尚俊
  Sea roar

ほか
雑誌番号 2313
出版社 誠文堂新光社
出版時期 毎月8日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。