フローリストの定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 フローリスト
雑誌・冊子の内容 フラワーデザイナーをはじめ、プロを目指す人、家庭での花飾りを楽しむ人のための、花のアートとビジネスの情報誌。1984年創刊。毎月の特集では、ヨーロッパを中心とした海外デザイナーや国内トップデザイナーによる、季節ごとの花のアレンジやブーケ(花束)、ディスプレイなどを紹介。日本をはじめ世界各国の花のイベントや花に関する知識・情報を広く取り上げている。フラワーデザインスクールの学生・講師、生花店のフラワーデザイナー、花き生産者、花き流通業者など関連業界の方にとって必携の花の月刊雑誌。
詳細内容 ◇特集:春色あふれる花束

巡り来る四季の訪れを、私たちは着るものや食べるもので、陽の入り方や影の長さで、生き物の活動や気配で感じている。
なかでも春は特別だ。
うららかな陽気。満開の花。
幸せな香りを運ぶこの季節は、喜びに満ちている。
まさしく春は花盛り。
今回は、そんな春の花を使った花束を紹介する。
花束は、束ねる人、その季節によって、同じものは2つとない。
8店舗の個性や感受性は、春の花材とどのように呼応しあうのか。
一般的に注文の多い、5,000円と7,000円の花束を集めた。

>>contents

VOICE [ボイス]
Clochettes des bois [クロシェット デ ボワ]
Nanairo [ナナイロ]
JIHEI FLOWER [ジヘイ フラワー]
d’ici peu [ディシプー]
花とカフェ Ramb’s ear [ラムズイヤー]
netote[ ネトテ]
8×8[ ハッパ]
あなたのお店のラッピング見せてください!
おすすめ! ラッピング資材の組み合わせ

厚生労働大臣認定国家検定1級フラワー装飾技能士が教えるオーダー別 花束テクニック
複数の色を使った花束
ラウンドとは違う形の花束
少ない花材でインパクトのある花束
少ない花材でボリュームのある花束
同じ色みで、花材を変えた花束

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■特別企画
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かんたん! かわいい球根付きの花の飾り方
かわいい球根付きの花/球根付きの花たちが生まれる場所

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■好評連載
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■ELLY LIN’s Floral Images/エリー・リン
Infinitely

■couleur et nuance de saison/藤野幸信
花吹雪く

■プリザーブド・プラス/大地農園
母の日に飾る! はないろアレンジ

■花色暦組色/ヨシタミチコ
菜虫化蝶

■花と人は世界を巡る/西田啓子
1月のフェット・ガレット・デ・ロワ

■フランス色の花遊び/ローラン・ボーニッシュ
クレーム、ローズ・ドラジェ

■演出力で魅せる パーティーテーブルコーディネート/丸山洋子
ミニマリズムな月白色で祝う旅立ち

■フロリストマイスターが教える 花の造形理論/橋口 学
テーマに合わせて決めるさまざまな構成 ~春の表現より~

■FLOWER ARTS RELAY
ボタニカルメタモルフォーゼ

■めっちゃええ花やねん
フリージア‘アラジン’

■WEEKEND FLOWER /花の国日本協議会
チューリップ、ミモザ、フリージア、マーガレット

■旬の花とウェディング/日比谷花壇
ライラックと初夏の草花で演出する新緑コーディネート

■旬花探訪/高倉なを
ノーブルリリーの産地を訪ねる

■FLOWER+IDEA ブーケ編/吉崎正大
同系色で魅せるブーケ

■叢のものさし/小田康平
サボテン接ぎ木の具体的手法

■懸想文/山田尚俊
継がれたうつわ

ほか
雑誌番号 2313
出版社 誠文堂新光社
出版時期 毎月8日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。