映画芸術の定期購読・バックナンバー・最新号

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映画芸術の詳細です。


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雑誌、冊子名 映画芸術
雑誌・冊子の内容 日本映画界の最前線で活躍する監督、プロデューサー、脚本家などのインタビューや対談、話題作についての批評・論考を掲載。作り手の本音や業界の実情を知ることができる唯一の映画雑誌です。「情報」ではなく「肉声」が聞きたい、「タテマエ」よりも「ホンネ」が知りたいと考える本質志向の映画ファンにお勧めします。
詳細内容 新作紹介
『焼肉ドラゴン』 インタヴュー:鄭義信監督・真木よう子 レヴュー:渥美喜子 
『港町』 インタヴュー:想田和弘監督 レヴュー:山㟢高裕 
『狐狼の血』 インタヴュー:白石和彌監督 
『終わった人』 インタヴュー:中田秀夫監督
特別インタヴュー 
 アンナ・カリーナ( 取材・構成=魚住桜子)
追悼 西部 邁
 座談会:阪本順治 松岡錠司 寺脇 研 荒井晴彦 
 寄稿:足立正生、 寺脇 研
追悼 小松範任
 弔辞:伊藤俊也 舘野 彰
 寄稿:布村 建、小平 裕、仲倉重郎、山崎充朗 、佐伯俊道、西村秀俊、宮田毬栄 、
    小松由佳、三好幸子
 遺文:東映京撮助監督声明にわたしは署名しない
    「わが映画人生」?!
新連載 笠原和夫日記 1961年
私の映画史 政治・社会派映画(日本映画篇) 
 中村征夫 渡辺武信 上島春彦 大野直竹 渡辺葉子 浦崎浩實 寺脇 研 
 川口敦子 佐伯俊道 長谷川悦子 千浦 僚 宇田川幸洋 青山真治 河村雄太郎 荒井晴彦
菅 孝行の戦後史Ⅱ ここを過ぎて哀しみの街
新作批評
『大和(カリフォルニア)』(千浦 僚)、『ガチ星』(磯田 勉)、『ファントム・スレッド』(結城秀勇)、『男と女、モントーク岬で』(川口敦子)、『ワンダーストラック』(武隈風人)
台湾巨匠傑作選2018
 相澤虎之助 青山真治 晏妮 井土紀州 荻野洋一 菊井崇史 サトウトシキ 七里 圭 田辺秋守
 千浦 僚 細野辰興 丸内敏治 向井康介 渡辺武信 渡辺葉子 稲川方人 荒井晴彦 
あきた十文字映画祭ルポ 李向
シネ・キャビンが消えた 榎本敏郎
韓米★映画合戦 寺脇 研×荒井晴彦
連載:近藤希実、大木雄高、サエキけんぞう、わたなべりんたろう、春日信一
 
雑誌番号 187
出版社 映画芸術
出版時期 1,4,7,10月の30日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。