ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル)CD付きの定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル)CD付き
雑誌・冊子の内容 生の英語のインタビューや、すぐに役立つ特集記事などで、楽しく英語力アップできる学習情報誌です。付属CDには、映画・音楽業界や経済界の第一線で活躍する人々のインタビューやスピーチ、英米の旬なニュースなど、さまざまなタイプの英語が収録されており、オールラウンドな英語力を身につけることができます。すべての英文には対訳と語注がついているので、目的やレベルに合せた幅広い学習が可能。読み応えのある連載記事も満載で、毎号飽きずに英語学習を継続できます。来春、創刊45周年を迎える、信頼と実績の英語学習情報誌のトップランナーです。
詳細内容 ■特集■
最新テクノロジーから数式まで
「未来」を英語で科学する

このグローバル化する世界において、研究者の活動範囲も広がり、専門分野のことを英語で理解し、話をする必要性が高まっています。また、アンドロイドや医療技術の発展などを通じ、私たちの日常生活においても「科学」は身近な話題の一つになり、英語で話す機会も増えてきました。本特集では、そんな「科学」の世界について英語で話すために、さまざまな分野の概要や、キーワードをご紹介します。今話題の最先端技術から、学校で習った計算問題まで――英語で取り組むと、また違った姿が見えてくるかもしれません。

■特別企画1■
FILMOSCOPE特別編
第90回アカデミー賞を振り返る

毎年、世界を賑わす映画の祭典「アカデミー賞授賞式」。第90回となる今年は、例年以上に、世界の「今」を色濃く映し出したことで注目を集めました。長谷川町蔵さん、真魚八重子さんによる異なる切り口での総評と、受賞者たちの貴重なバックステージインタビューで、アカデミー賞をもう一度振り返りましょう。華やかな舞台の裏側に隠れた「オスカーこぼれ話」もどうぞお楽しみください!

■特別企画2■
66年ぶりの五輪連覇達成!
羽生結弦、逆境を乗り越えた王者

2月に閉幕した韓国・平昌五輪で、日本勢は過去最多のメダル数13個(金:4・銀5・銅4)を獲得し、日本列島を熱くさせてくれました。特に多くの人の感動を呼んだのは、男子フィギュアスケートで金メダルを獲得し、66年ぶりの2連覇を果たした羽生結弦選手でしょう。今回取り上げた羽生選手の英語による記者会見では、五輪への思いやスケートに対する情熱を語っています。彼の熱い思いと英語に、耳を傾けてください。

■Audio Focus(インタビューのスクリプト&CD ※雑誌に付属)
EJ Interview 1 ダイアン・キートン(俳優)
不変の「かわいらしさ」を持つ個性派俳優

1970年に映画デビューして以来、華々しいキャリアを築いてきたダイアン・キートン。『ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります』(2015)に続き、新作『ロンドン、人生はじめます』では、第二の人生に向き合う大人の女性を演じます。EJ Interview 1では、共演したイギリス人俳優ブレンダン・グリーソンとの演技手法の違いが生み出した化学反応や、映画の魅力について語っています。

EJ Interview 2 マーティン・フォード(未来学者、IT起業家)
来るべき「ロボット時代」に人間ができること

ロボットや人工知能、自動化の急速な進化により、ほとんどの人間の仕事が奪われるようになる――IT起業家であり、未来学者のマーティン・フォードさんは、単純作業のみならず、知識労働者の職も、やがてロボットや人工知能に取って代わられると予測しています。雇用が奪われ収入が絶たれると、必然的に消費も減り、自由市場経済は立ち行かなくなるという、暗澹たる未来予想図に、打つべき手はあるのか、個人はどう適応していくべきなのかについて話してくれます。

World News
News 1:フロリダ銃乱射で高まる銃規制強化の声
News 2:ロシア五輪選手にまたもドーピング疑惑
News 3:中国で世界初の「クローン猿」誕生

Documentary
From AFP 伝説の音色を届けるために

連載
Tea Time Talk(ケイ・ヘザリ)/英米小説翻訳講座(柴田元幸)/通訳の現場から(関根マイク)/勝手にENGLISH JOURNAL!/Remarkable Japan! 日本人の知らない意外なニホン/キムタツ式日常表現クイックレスポンス ほか
雑誌番号 142
出版社 アルク
出版時期 毎月6日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。