かまくら春秋の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 かまくら春秋
雑誌・冊子の内容 鎌倉・藤沢・逗子・葉山の湘南をメインエリアに、文化・歴史・自然・人をテーマにした地元密着型の文芸タウン誌。1970年、“鎌倉文士”らの協力のもとに創刊されて以来、文化の香り高い鎌倉の風土を生かしたさまざまな記事を発信しています。ポケットサイズの誌面には、連載小説からエッセイ、街の話題まで収載した、「鎌倉から東京までの1時間で読める」バラエティ豊かなタウン誌です。
詳細内容 月刊かまくら春秋 2018年2月号 No.574

〔目次〕
対談「身の上ばなし(上)」林家木久扇(落語家・漫画家)×伊藤玄二郎(本誌)

〈シリーズ連載〉
父母の肖像「阿川弘之(下)――父阿川弘之の晩年」阿川淳之
新・鎌倉のみほとけ「東京国立博物館 木造 伝源頼朝坐像 『政治家頼朝像』」富士川義之
私の鎌倉「東慶寺 『文士の墓の静謐』」倉 和男
こころにひかる物語「霧と滝のそばで」平出 隆

〈歌舞伎人気によせて特別再録〉
「黙阿弥と鎌倉」河竹登志夫

〈連載・グラビア〉
鎌倉と折々の花「春の兆し感じる陽光の境内」原田寛

〈好評連載〉
花から読み解く文学「神西清と風信子」森 千春
風のあしおと「返り花」堀口すみれ子
鎌倉その日その日「詩と時代」三木 卓
地球の本棚「『日本の古典芸能』河竹登志夫著(上)」近藤誠一
共に生きる「血の繋がり」金澤泰子
湘南の名画から紡ぐストーリー「赤い部屋」太田治子
川村二郎の言語道断「誰も知らないモンゴル」川村二郎
タカ神父のワールドレポート「〝教育ゼロ〟から脱するために」山口道孝  
写真で見る 鎌倉今昔「円覚寺前の踏切/江ノ電 稲村ヶ崎駅付近」鈴木正一郎・島村國治
法と医療の暮らし相談室 小島啓/松下哲
今様・鎌倉ポンチ絵 二階堂正宏

タウンスポット
「お経を身近に『えほん観音経』を発刊」
「第7回『北鎌倉つるし飾りのある街』開催」
「蓮池再生に向け光明寺で搔い掘り」

私の本『三浦半島 森と海辺と大地から』須田漢一
今月の書架
カマク・ラタン
表紙のことば 高橋幸子
会員トピックス
かまくら春秋会 名店ガイド
名店地図
編集後記
逸品のある風景「鹿腿肉の低温ロースト」~シンポジオン

雑誌番号 1281682447
出版社 かまくら春秋社
出版時期 毎月1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。