星座―歌とことばの定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 星座―歌とことば
雑誌・冊子の内容 日本語の美しさを再認識し、日本語の確かなかたちを未来に伝える、短歌を中心にした総合文芸誌。各界からの「ことば」をテーマにしたエッセイを多数掲載。主筆は現代短歌の第一人者、尾崎左永子。
詳細内容 季刊『星座』 2018年朝桜号 no.85

〔目次〕
俳句 「三茶俳優記」 とよ田三茶
詩  「よその家」 杉本真維子
短歌 「冬の日々」 江戸雪

巻頭随筆
「『アカキ海』の謎」 阿久根晋
「ことばと文化」 大津英敏
「作家は嘘つきであるか?」 小谷野敦
「『青春』の詩をめぐって」 田沼敦子
「小説の魔物」 森  詠

〈連載〉
遠望鏡 とおめがね「『夢見る老人』と認知症」 橋本五郎
現代あイうエお文化論「北朝鮮報道にはご用心」 川村二郎
ことば小町「消えた女ことば」 にがむしかむべえ
リレーエッセイ花「混ざらない花」 小池昌代
アッパレお国ことば・石川弁(一)「だら」 上田正行
大気圏発ことば旅・ウズベク語②「言語とこころ」 中山恭子
ことばを巡る四方山話「漢字圏における『相関図』(その二)」 上野景文
自伝的短歌論(18)余滴②「まじめな遊び心」 尾崎左永子
世界の本屋さん「中国」 森 雅志

編集長対談
「エルサルバドルの今」
マルタ・セラヤンディア(駐日エルサルバドル共和国大使)×伊藤玄二郎(本誌)

The 星座
蘭の座「頭尾五十音図戯作(病中)」 尾崎左永子
四人競泳   
前号の北斗七星 竹内裕子
今号の佳詠
オリオン座
アンタレス (ナビ通信・大石直孝&嵯峨牧子)
かんむり座 (随縁通信・松﨑英司)
くじゃく座 (菜の花通信・藤岡きぬよ)
いて座   (和泉が丘通信・奈賀美和子)
こと座   (橅の木通信・岩田 亨)
短歌時評「歌会の本当の怖さとは?」 若狭純子
尾崎左永子作品鑑賞「未来」考 奈賀美和子
歌人の横顔「無慘の美 中城ふみ子」 嵯峨牧子
星座フォーラム
「星座の会」入会案内

特別対談
「堀江重郎のいのちの周辺」
玄侑宗久(福聚寺住職・作家)×堀江重郎(順天堂大学医学部教授)

〈連載〉
虹の食卓「大學晴れ」 堀口すみれ子
シャーロック・ホームズ小事典「ホームズVSロンドン警視庁」 田中喜芳
書-こころのかたち「永遠の命」      書・金澤翔子 文・金澤泰子
うたに詠まれた植物たち「蔓菁考」 根本幸夫
青春の一作「ボストン交響楽団との出会い」 本田均
弘法筆を選ぶ「用の具としての鎌倉彫」 後藤圭子
女医のことだま「私の『婚活』報告 Part1」 大川尚美

表紙のことば
書肆『星座』
星占い
星のひろば
著者紹介
編集後記

雑誌番号 1281682421
出版社 かまくら春秋社
出版時期 1,4,7,10月の1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。