星座―歌とことばの定期購読・バックナンバー・最新号

星座―歌とことばの定期購読・バックナンバー・最新号

の詳細を表示しています。バックナンバーがないものもあります。在庫状況は公式ページでご確認下さい。

星座―歌とことばの詳細です。


星座―歌とことばの定期購読 公式サイトへ
雑誌、冊子名 星座―歌とことば
雑誌・冊子の内容 日本語の美しさを再認識し、日本語の確かなかたちを未来に伝える、短歌を中心にした総合文芸誌。各界からの「ことば」をテーマにしたエッセイを多数掲載。主筆は現代短歌の第一人者、尾崎左永子。
詳細内容 季刊『星座』 2018年冬麗号 no.84

〔目次〕
新春のことば 尾崎左永子

短歌 「スローモーション」 大森静佳
俳句 「冬の星座」 浦川聡子
詩  「鉢植え」 岡本啓

巻頭随筆
「ボッコン」 佐々木幹郎
「こえてゆこうよ涙の河を!」 白井貴子
「言霊は詐欺師の裏技」 高橋三千綱
「言葉について考えてみた」 水野真紀
「星の王子さまと風の又三郎」 柳沢逸司

〈連載〉
遠望鏡 とおめがね「糾弾報道が見落としたこと」 山田孝男
現代あイうエお文化論「老人を排除する紅白歌合戦」 川村二郎
ことば小町「悪筆・無筆」 にがむしかむべえ
リレーエッセイ花「コスモス」 星野 椿
アッパレお国ことば・新潟弁(二)「バ~カ いかった」 篠田 昭
大気圏発ことば旅・ウズベク語①「言語と信頼」 中山恭子
ことばを巡る四方山話「漢字圏における『相関図』(その一)」 上野景文
ことばのヨ・シ・ミ「『ビルマの竪琴』が結んだご縁」 文・伊藤玄二郎
書-こころのかたち「自立」    書・金澤翔子 文・金澤泰子
世界の本屋さん「アメリカ」 森 雅志
自伝的短歌論(17)余滴①「”時”の感覚」 尾崎左永子

主筆対談
「日本語って面白い!」
太田治子(作家)×尾崎左永子(本誌主筆)

The 星座
扇の座「鎌倉冬景」 尾崎左永子
十六首詠「心の声を観る」    鈴木元久
前号の北斗七星 金子裕子
今号の佳詠
オリオン座
アンタレス (ナビ通信・大石直孝&嵯峨牧子)
かんむり座 (菜の花通信・藤岡きぬよ)
くじゃく座 (和泉が丘通信・奈賀美和子)
いて座   (橅の木通信・岩田 亨)
こと座   (随縁通信・松﨑英司)
表紙のことば
短歌時評「俵万智という存在」 若狭純子
尾崎左永子作品鑑賞「生の手ごたへ」 奈賀美和子
歌人の横顔「佐太郎短歌の秘密」 嵯峨牧子
星座フォーラム
「星座の会」入会案内

編集長対談
「教育国ブルネイ」
カミラ・ハニファ(駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使)×伊藤玄二郎(本誌)

〈連載〉
シャーロック・ホームズ小事典「オムニバスとハンサム」 田中喜芳
うたに詠まれた植物たち「たまばはき考」 根本幸夫
虹の食卓「春の野」 堀口すみれ子
弘法筆を選ぶ「『方寸の世界』に歴史をよむー印章研究と文房四宝―」 久米雅雄
青春の一作「和辻哲郎『鎖国 日本の悲劇』」 松下 哲
女医のことだま「いきなりの湯殿山探訪」 大川尚美

平成29年度星槎オリンピック「文芸大賞部門」入選作発表

書肆『星座』
星占い
星のひろば
著者紹介
編集後記

雑誌番号 1281682421
出版社 かまくら春秋社
出版時期 1,4,7,10月の1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。