ナショナル ジオグラフィック日本版の定期購読・バックナンバー・最新号

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雑誌、冊子名 ナショナル ジオグラフィック日本版
雑誌・冊子の内容 世界最大規模の会員制・非営利団体ナショナル ジオグラフィック協会は、1888年の創設以来、世界中で約8,000件以上の探検や調査プロジェクトを支援し、古代遺跡の発見や大自然の脅威と神秘、未知の世界に挑んだ冒険や探検など、数々の歴史的なプロジェクトを誌面で紹介してきました。会員誌として1世紀以上、米国の家庭で読み継がれ、地球が丸いことを証明した写真、海中撮影や空中撮影の写真を最初に掲載した雑誌として高く評価され、今では世界180カ国、850万人以上の読者を擁する世界最大級のクオリティマガジンと位置付けられています。「ナショナル ジオグラフィック日本版」は、1995年に世界初の外国語版として創刊しました。地球とそこに生きるすべての生き物の営みを、世界の一流写真家が撮りおろす美しく迫力に富んだオリジナル写真と、正確で臨場感あふれる記事で紹介しています。日本版は英語版の面白さと美しさを正確にわかりやすく日本語化すると同時に、日本の読者向けに独自の解説やコラムを加え、オールカラーで英語版と同月発行でお届けしています。
詳細内容 【特集】
●ピカソはなぜ天才か?:
20世紀で最も影響力のある芸術家の一人といわれるピカソ。多くの女性たちや芸術家仲間に触発され、作風を絶えず変化させながら、神童から巨匠へと上りつめた。死後45年たった今も、世界中の人々を引きつけてやまない彼の才能と創作の源泉を探っていく。
■作風とテーマで知るピカソ

●米国で生きるムスリムたち:
誤解や中傷を受け、時に恐怖を感じながらも、たくましく生きる米国のムスリム(イスラム教徒)たち。その数は345万人と推定されている。なかには移民も多く、ルーツはおよそ75カ国にも及び、文化や言語もさまざまだ。彼らの多彩な社会が、全米に広がりつつある。

シリーズ 鳥たちの地球
●恐竜から鳥へ:
新たな化石の発見と遺伝子解析技術の発達で、恐竜がいかにして鳥になったか、解明されようとしている。

●狂乱の海に潜る:
産卵期を迎えたハタの群れを待ち受ける黒い影。年に一度の供宴とばかりに、サメがハタに襲いかかった。


【コラム】
●PROOF 世界を見る
 「難民の希望のシーツ」:内戦が続く南スーダン。すでに250万人が国外へ逃れ、難民となった。彼らの多くが家から持ち出したのは、鮮やかな飾りのついたシーツ。故郷の思い出であり、明日への希望でもある。
●EMBARK 未知への一歩
 「地球をより良い場所に」:気候変動や汚染といった深刻な悪影響を地球に及ぼしている人間。一方で、科学技術の進歩によって、地球をより良い場所にする方法も学び始めている。
 「夜の照明で早まる求愛」
 「植物を眠らせない」
●EXPLORE 探求するココロ
 「シロアリの知恵を拝借」
 「北極海で氷上キャンプ」:カナダ北極圏にあるオーユイタック国立公園を、冬に自転車で横断する冒険に同行することになった写真家。この無謀とも思える旅を成功させるために、彼が準備したものとは?
 「冥王星を地図に」
 「本を直す道具たち」
●日本だけの翼:「セグロセキレイ」
●読者の声
●もっと、ナショジオ
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年 「こいのぼり、プライスレスな風景」


●今月の表紙:20世紀を代表する芸術家ピカソが20代半ばに描いた自画像。神童と呼ばれた少年時代から91歳で亡くなるまで、独自の美を追求し続けた。
雑誌番号 1281679756
出版社 日経ナショナル ジオグラフィック社
出版時期 毎月1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。