日経ものづくりの定期購読・バックナンバー・最新号

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日経ものづくりの詳細です。


日経ものづくりの定期購読 公式サイトへ
雑誌、冊子名 日経ものづくり
雑誌・冊子の内容 「日経ものづくり」は、製造業の第一線のエンジニアや開発プロジェクトのリーダー・マネジャーのための技術専門情報誌です。自動車,家電,精密機器,工作機械,産業機械,部品など多様な業種でものづくりに携わる方々に向けて,開発から製造まで,ものづくり全体のプロセスにおける課題解決と技術革新を進めるための情報を提供します。
詳細内容 ▲2018年2月号 no.761 2月1日発行


■特集1 働き方改革はドイツ流で

●働き方改革はドイツ流で(039p)
●総論 長時間労働で価値は生まれない デジタル変革の先駆者に学べ(040p)
●ドイツ流の神髄 エンジン調整もアウトソーシング 手掛ける業務を徹底的に見極め(046p)
●日本流の模索 多様な人材から成る チームワークに活路(051p)
●日独の差異 曖昧さを好む日本 原理 ・ 原則を追求するドイツ(056p)


■特集2 シリーズ IoT工場の現実

●シリーズ IoT工場の現実 [第2回]データはどうやれば集まるか(067p)


■挑戦者

●DMG森精機 取締役社長 森 雅彦 残業なしで高品質 ドイツ流を日本にも(004p)


■ものづくりQuiz

●新aiboのボディー内部 このセンサーの役割はなに? (017p)


■ニュースの深層

●JR西日本、新幹線初の重大インシデント 台車に140mmの亀裂、異常認めつつも運行(021p)
●トヨタがEVサービス、ホンダはロボット CES 2018で“領域を超える”新事業(025p)
●エレベーターの安全装置で大臣認定違反 申請と設計 ・ 製造で異なる仕様を使う(028p)


■レポート

●工作機械とロボットが過去最高の好況 18年は受注1.7兆円、ロボも初の1兆円超え(031p)
●品質問題の背景に現場の過信と前例主義 データ偽装と検査不正に共通項(032p)
●2台のAGVを無線ネットで協調制御 通信遅延の予測で先回り(034p)
●カナダELYSIUM社の溶融塩原子炉 メルトダウンなく安全、10年後の実現目指す(036p)


■数字で見る現場

●時短制度だけでは効果は不十分 意識改革を進め競争力向上へ調査テーマ 「技術者の働き方改革」 (062p)


■事故は語る

●命を奪った周知不足と警報の軽視 燃料の目詰まりでボイラーが爆発(074p)


■PICK UP

●ルノー ・ 日産 ・ 三菱自連合、全固体電池に投資へ(078p)


■3Mで学んだイノベーションの設計図

●やるべきことをやらない相手への対応策(088p)


■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

●ふてくされる部下にどう対応するか(094p)


■インダストリー4.0 現地レポート

●中小企業のビジネスモデル革新を支援(098p)


■世界が驚く日本の微細加工技術

●スマホ、IoTで需要が増えた微細加工(104p)


■EDITORS’ ROOM

●読者から/編集部から/Books/次号予告(108p)


■技術者塾INTERVIEW 人気講師に聞く!

●経営共創基盤 ものづくり戦略カンパニー マネジャー 野口宏太 氏実現可能なフロントローディングとは(111p)
雑誌番号 1281679743
出版社 日経BP社
出版時期 毎月1日
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。