日経コンピュータの定期購読・バックナンバー・最新号

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日経コンピュータの詳細です。


日経コンピュータの定期購読 公式サイトへ
雑誌、冊子名 日経コンピュータ
雑誌・冊子の内容 企業改革を支える優れた情報システムの構築には、導入企業と、メーカーやシステム・インテグレータの協力が不可欠です。「日経コンピュータ」は、この両者にとって、真に有益な情報をタイムリーに提供する総合誌です。誌面コンセプトは「わかりやすさ」と「豊富な事例」。導入企業にとってはライバル企業が取り組む情報化の実態、メーカーやシステム・インテグレータにとっては顧客企業のニーズを知る上で、これ以上の情報源はありません。その誌面は、業務でコンピュータやネットワークを活用する6万人のITキーパーソンから高いご支持をいただいております。
詳細内容 ▲2018年5月24日号 no.965 5月24日発行


■特集1 AIの底力

●AIの底力 先進12社の成果を見よ(026p)
●画像認識で検品改革 良品選別、効率2倍に(028p)
●タクシー、ビール… 需要予測で時機つかむ(032p)
●誰もが万能通訳に 驚異のAI音声認識(038p)
●手書き文字まで理解 精度100%、文脈も(042p)


■特集2 ダークAI

●ダークAI 今そこにある悪意が暴走を招く(046p)


■緊急特集 楽天 ・ 伊藤忠が参戦 打倒ゾゾ、EC大競争

●楽天 ・ 伊藤忠が参戦 打倒ゾゾ、EC大競争(006p)


■ニュース&リポート

●やまぬサイトブロッキング騒動 NTTとカドカワ、2社長の思惑(010p)
●NTTデータ新社長に本間氏昇格 世界5強入り、 「実行力」 で目指す(011p)
●IT大手の2018年度業績に明暗 富士通とNEC、見えぬ次の一手(012p)
●MSとAWS、クラウド5割増 米IT大手の1~3月期決算(013p)
●京セラ、そごうがRPA導入 SMFLキャピタルはAI開発に(014p)
●グーグルが独自プロセッサ新版 深層学習向け、 「京」 の10倍速(016p)
●静岡銀、勘定系刷新を再延期 総開発費は335億円に膨らむ(018p)


■乱反射

●世界の企業向けIT市場は堅調 売上高も営業利益も2桁成長(019p)


■2weeks from 日経XTECH 4月26日(木)~5月14日(月)

●NTT社長に澤田副社長が昇格、NTT東西でも社長交代(020p)


■データは語る

●IT人材の不足感が過去最高 IT企業とユーザー企業ともに(022p)


■挑戦者

●山本 孝昭 氏 ドリーム ・ アーツ 社長キラキラITワードは不要 本質を考え抜き、提案する(024p)


■インタビュー

●京セラ 社長 谷本 秀夫 氏 IoTで生産性を倍増させる 横断組織でアメーバに串(060p)


■フォーカス

●IT業界就職人気ランキング 2018 NTTデータ首位堅守 TISなど独立系躍進(064p)


■ニッポンIT事件史 1985年―昭和60年―

●NTT発足、通信自由化 ICT時代の幕開け(072p)


■動かないコンピュータ

●GMOペパボ不正アクセスで個人情報8万件が流出 「無いはず」 のカード情報も漏れた恐れ(076p)


■極言正論

●気弱な富士通、NECの業績予想 SIビジネス頼みでは先がない(079p)


■キーワード

●データローカライゼーション(Data localization) (080p)


■現場を元気にする組織変革術

●大切なのはルールよりマナー 「人の幸せ」 を目指す発想方法(082p)


■働き方改革に即効 ゼロから分かるRPA

●AIと融合、デジタルレイバーへ 「精度100%」 の難題に挑む(086p)


■なぜなぜ分析でヒューマンエラー撲滅

● 「なぜ? 」 の記述は1箱に1つ ワンカット表現で気づき得る(090p)


■職場活性化の切り札 ビジネスチャット活用術

●AIは生産性向上の名コンビ 「こだわらない」 のが導入のコツ(094p)


■ザンネン社員が学ぶ デジタルビジネス創成術

● 「コンセプトが甘い」 とこぼす上司 コト価値多面分析で価値を明確に(098p)


■社長の疑問に答えるIT専門家の対話術

●終わりなきソフトウエア保守 データモデルから見直しを(102p)


■読者の声

●遠隔会議(112p)


■編集後記

●(114p)
雑誌番号 1281679714
出版社 日経BP社
出版時期
定期購読のお申込み 公式サイトでのご注文はこちら
定期購読紹介のサイトお越し頂きましてありがとうございます。こちらは商品詳細ページです。もっと見やすいように作りたいとは思っていますが現状のままです。リンク先はfujisanという雑誌の定期購読のサイトへのリンクとなっています。fujisanではたくさんの定期購読や年間購読、バックナンバー、最新刊を扱っています。1冊のみでも購入できるのでAmazonの代わりとして使うこともできます。クレジットカードも使えますよ。このように定期購読を薦めるためのサイトを作成しました。これからも更新して使いやすいサイトを目指していきたいと想います。それにしても雑誌の種類はすごいですね1万種類近くあるみたいです。そんなによく雑誌があるなと思いました。サイトを作っているととても専門的なものに出会うことがあり人間とはすごいものに興味を持つんだなとすごく人間とは何かと考えてしまいそうになります。雑誌はもうデジタル化の波が押し寄せてきて、またネットの力で本屋で雑誌が売れなくなってきています。最近は付録付きがほんとに増えましたね。ああすると売れるのでしょうね。デジタル本との違いはやっぱりそこですね。デジタルは印刷配送が要らない分安価で済みますが、サイトにお金を持っていかれてしまうという現状。雑誌の世界これからどうなるのでしょう。